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    小山市 Kさん 地鎮祭

    • 2012.03.09 Friday
    • 18:44
      

    小山市 Kさん 地鎮祭を昨日3月8日(大安吉日)に行いました。

    Kさん宅は、建替えです。

    今まで、御両親が住んでいたのですが、7月末には、両親も含め、家族5人で住む事になります。

    ちょうど、息子さんも4月から小学生です。

    良いスタートができて、イイですね!


    そして、本日 地鎮祭を行った後、栃木市に出発。

    「SCALES APARTMENT」 に出かけます。

    玄関を入り、リビングへいく所の リビングドアを アンティークドアにしようと思っているので そのドアの確認をしに行きます。

    明日、「SCALES APARTMENT」の記事ブログアップです。

    お楽しみあれ!


                                 PIROCHIRO

    夏の地鎮祭

    • 2011.08.24 Wednesday
    • 08:00
     

     Tさん  地鎮祭   おめでとうございます



     Uさん  地鎮祭  おめでとうございます



     Oさん  地鎮祭  おめでとうございます


    夏の地鎮祭は、天気が変わりやすく予想不可能な
    時もあって なかなか大変なんです

    Oさんの地鎮祭では
    雷がなりはじめ、「どうか 降らないで」って
    天気の事まで 土地の神様にお願いしちゃったりして



    M君も 「あれっ あれっ!」って 



    上のお空が 気になるよね 



    「ほらっ あそこ 光ったでしょ!!」って 教えてもらったり



    そうそう M君 



    怪獣(M君に怪獣の名前、教えてもらったけど スマン・・。)
    が 大好きなんだよね 

    私の怪獣とM君の怪獣で 戦いゴッコをして遊んでいたら 



    また 大きい雷の音 「ピカピカ〜っ」 と 



    M君が 「怪獣も避難しなくちゃ!」 って 


    やさしい子だね 

    子供ってさ
    普段 親が会話している事をよ〜く聞いているから
    会話の ふしぶしで その子の親まで映し出されるじゃない!

    Oさんは、普段から 言葉が優しいからな!
    勉強になります。

    M君のその言葉に 心が温かくなりました 



    なんとか 最後まで 天気も もちまして。
     
    パパと「鍬入れの儀」をし



    土地の四つ角に お米、お酒、塩などでお清めをし



    最後に

    神酒拝戴(しんしゅはいたい)の儀

    お神酒をみんなで すこ〜し 頂きます。



    お供え物のお神酒や神饌をいただくという意味で
    「直会の儀(なおらいのぎ)」とも言います。



    地鎮祭で神主さんが納めた「鎮め物」は、一旦、当社が預かり
    基礎工事が始まる前に 地中に納めさせて頂いています。



    神主さんが
    「本日は、おめでとうございます。
     これから工事に入ると思いますが、工事中の安全祈願、
     また、今後、O様御家族が健康で、繁栄をし、幸せに
     暮らすことができますように。
     しっかりと土地の神様にお願いをさせて頂きました」
    という挨拶がありまして、地鎮祭の終了となります。



    雷が ゴロゴロとうるさかったのですが、
    なんとか ドシャブリの雨は、地鎮祭中には 降ってこなかったので
    よかった よかった!



    オレのおかげ!とばかりに 渋谷さんもVサイン

    えがったね 



    これから 工事が始まりますね
    いよいよです。

    私達も真剣に真面目に工事を進めて参ります。
    どうぞ 宜しくお願いします。


          
              ぴろちろ

    夏の地鎮祭

    • 2011.08.24 Wednesday
    • 08:00
     

     Tさん  地鎮祭   おめでとうございます



     Uさん  地鎮祭  おめでとうございます



     Oさん  地鎮祭  おめでとうございます


    夏の地鎮祭は、天気が変わりやすく予想不可能な
    時もあって なかなか大変なんです

    Oさんの地鎮祭では
    雷がなりはじめ、「どうか 降らないで」って
    天気の事まで 土地の神様にお願いしちゃったりして



    M君も 「あれっ あれっ!」って 



    上のお空が 気になるよね 



    「ほらっ あそこ 光ったでしょ!!」って 教えてもらったり



    そうそう M君 



    怪獣(M君に怪獣の名前、教えてもらったけど スマン・・。)
    が 大好きなんだよね 

    私の怪獣とM君の怪獣で 戦いゴッコをして遊んでいたら 



    また 大きい雷の音 「ピカピカ〜っ」 と 



    M君が 「怪獣も避難しなくちゃ!」 って 


    やさしい子だね 

    子供ってさ
    普段 親が会話している事をよ〜く聞いているから
    会話の ふしぶしで その子の親まで映し出されるじゃない!

    Oさんは、普段から 言葉が優しいからな!
    勉強になります。

    M君のその言葉に 心が温かくなりました 



    なんとか 最後まで 天気も もちまして。
     
    パパと「鍬入れの儀」をし



    土地の四つ角に お米、お酒、塩などでお清めをし



    最後に

    神酒拝戴(しんしゅはいたい)の儀

    お神酒をみんなで すこ〜し 頂きます。



    お供え物のお神酒や神饌をいただくという意味で
    「直会の儀(なおらいのぎ)」とも言います。



    地鎮祭で神主さんが納めた「鎮め物」は、一旦、当社が預かり
    基礎工事が始まる前に 地中に納めさせて頂いています。



    神主さんが
    「本日は、おめでとうございます。
     これから工事に入ると思いますが、工事中の安全祈願、
     また、今後、O様御家族が健康で、繁栄をし、幸せに
     暮らすことができますように。
     しっかりと土地の神様にお願いをさせて頂きました」
    という挨拶がありまして、地鎮祭の終了となります。



    雷が ゴロゴロとうるさかったのですが、
    なんとか ドシャブリの雨は、地鎮祭中には 降ってこなかったので
    よかった よかった!



    オレのおかげ!とばかりに 渋谷さんもVサイン

    えがったね 



    これから 工事が始まりますね
    いよいよです。

    私達も真剣に真面目に工事を進めて参ります。
    どうぞ 宜しくお願いします。


          
              ぴろちろ

    「本日 大安 地鎮祭」

    • 2011.06.26 Sunday
    • 11:00


    Oさん 地鎮祭
               「おめでとうございます」

    Oさん宅は、古河市 ゴルフ場88の裏です!

    小雨が降る中の地鎮祭



    昨日もブログに書いたけど
    やはり、みなさん 背筋が 「シャキーン」 としますね。

    「どうか 引渡式まで 無事に 工事が 終わりますように」

    「Oさん 大満足で 引き渡せますように」

    と お祈り



    神主さんに 榊の持ち方 お供えの仕方を
    教わりながら。

    私も真剣です

    Oさん これからも 宜しくお願いします。


                  PIROCHIRO


    「本日 大安 地鎮祭」

    • 2011.06.26 Sunday
    • 11:00


    Oさん 地鎮祭
               「おめでとうございます」

    Oさん宅は、古河市 ゴルフ場88の裏です!

    小雨が降る中の地鎮祭



    昨日もブログに書いたけど
    やはり、みなさん 背筋が 「シャキーン」 としますね。

    「どうか 引渡式まで 無事に 工事が 終わりますように」

    「Oさん 大満足で 引き渡せますように」

    と お祈り



    神主さんに 榊の持ち方 お供えの仕方を
    教わりながら。

    私も真剣です

    Oさん これからも 宜しくお願いします。


                  PIROCHIRO


    「地鎮祭」

    • 2011.06.25 Saturday
    • 17:55


     「地鎮祭」

     当社のお客様も ほとんどの お客様が 地鎮祭を
     行いますが、先日、お客様に 「地鎮祭」って 
     何の為にやるんですか? っと 聞かれ
     いつものように 「土地と建物を 神様に 
     守ってもらうようにする儀式です」 と。
     
     「誰もそんなの分かっているわい!」 
     っと 言われそうな単純な返答でして・・・。

     ってな訳で調べてみました。

    地鎮祭(じちんさい・とこ しずめ の まつり)は、
    建築などで工事を始める前に、その土地の神(氏神)を
    鎮め、土地を利用させてもらう事の許しを得る儀式との事。

    土地の四隅青竹を立て、その間注連縄で囲って祭場となし、
    斎主たる
    神職のもと、建築業者・施主の参列の上で執り行う。
    祭場の中には木の台(八脚台という)を並べ、その中央に
    神籬(ひもろぎ、大榊に御幣・木綿を付けた物で、これに神を呼ぶ)を
    立てて祭壇となし、酒・水・米・塩・野菜・魚等のお供え物
    を供える。
    また、土地の四隅に塩、酒で清めたりする。



    地鎮祭の流れは、

    修祓(しゅばつ)
     ●
    祭に先立ち、参列者・お供え物を祓い清める儀式。
    降神(こうしん)
     ●
    祭壇に立てた神籬に、その土地の神・地域の氏神を迎える儀式。
     ●神職が「オオ〜」と声を発して降臨を告げる。
    献饌(けんせん)
     ●
    神に祭壇のお供え物を食べていただく儀式。
     ●酒と水の蓋を取る。
    祝詞奏上(のりとそうじょう)
     ●
    その土地に建物を建てることを神に告げ、
      以後の工事の安全を祈る旨の祝詞を奏上する。
    四方祓(しほうはらい)
     ●
    土地の四隅をお祓いをし、清める。
    地鎮(じちん)
     ●刈初(かりそめ)、穿初(うがちぞめ)、鍬入(くわいれ)等が行われる。
     ●設計・施工・建主に振り分ける事が多い。
    玉串奉奠(たまぐしほうてん) 
     ●
    神前に玉串を奉り拝礼する。
     ●玉串とは、榊に紙垂を付けたもの。
    撤饌(てっせん)
     ●
    酒と水の蓋を閉じお供え物を下げる。
    昇神(しょうしん)
     ●
    神籬に降りていた神をもとの御座所に送る儀式。


    ってな 順番で 行っています。


    むかし むかしの 奈良時代の頃から 地鎮祭という
    儀式があったみたいですよ。

    昔から 
    ●お家を立てている最中、妙な事故や事件に巻き込まれる
    ●この土地に住んでから、妙な病気になってしまった
    とか・・・。

    「ア〜 ア〜 あの時に 地鎮祭をしておけば・・・。」

    なんて事が ないように 昔から 行われていたんですね!


    いつも お客様と一緒に 地鎮祭を 行う時は、
    私自身も 気持ち と 背筋が 
    「シャキ〜ン」 とし、 心が一新します。

    やはり 私も 「ニッポン人」 
    こういう儀式は、嫌いじゃない!!

    魂が 磨かれるような この感じ!

    この感じが心地良い!

    昔、幼稚園の先生が 
    「神様は、自分の心にいます」と 言っていました。
             (先生が よくいう フレーズ ですよね)

    常に 神様は 心にいるのならば
    わざわざ 神様を 呼ばなくても
    いいんじゃないか! とも 思いますが。

    大人になるにつれ、純粋たる 素直な心が
    普段の忙しい毎日により 遠ざかってしまっている
    現在の大人達(自分も含めて)にとって

    「地鎮祭」という儀式の一つも
    その家族にとって 一人一人にとって
    何かを 目覚めさせてくれる
    「ピーン」 っと 何かを 
    思い出させてくれる そんな大切な儀式なんですね。

    ふ〜か〜い〜い〜は〜な〜し〜

    って 歌いたくなるな〜る〜


     
            そんな PIROCHIRO でした。

    「地鎮祭」

    • 2011.06.25 Saturday
    • 17:55


     「地鎮祭」

     当社のお客様も ほとんどの お客様が 地鎮祭を
     行いますが、先日、お客様に 「地鎮祭」って 
     何の為にやるんですか? っと 聞かれ
     いつものように 「土地と建物を 神様に 
     守ってもらうようにする儀式です」 と。
     
     「誰もそんなの分かっているわい!」 
     っと 言われそうな単純な返答でして・・・。

     ってな訳で調べてみました。

    地鎮祭(じちんさい・とこ しずめ の まつり)は、
    建築などで工事を始める前に、その土地の神(氏神)を
    鎮め、土地を利用させてもらう事の許しを得る儀式との事。

    土地の四隅青竹を立て、その間注連縄で囲って祭場となし、
    斎主たる
    神職のもと、建築業者・施主の参列の上で執り行う。
    祭場の中には木の台(八脚台という)を並べ、その中央に
    神籬(ひもろぎ、大榊に御幣・木綿を付けた物で、これに神を呼ぶ)を
    立てて祭壇となし、酒・水・米・塩・野菜・魚等のお供え物
    を供える。
    また、土地の四隅に塩、酒で清めたりする。



    地鎮祭の流れは、

    修祓(しゅばつ)
     ●
    祭に先立ち、参列者・お供え物を祓い清める儀式。
    降神(こうしん)
     ●
    祭壇に立てた神籬に、その土地の神・地域の氏神を迎える儀式。
     ●神職が「オオ〜」と声を発して降臨を告げる。
    献饌(けんせん)
     ●
    神に祭壇のお供え物を食べていただく儀式。
     ●酒と水の蓋を取る。
    祝詞奏上(のりとそうじょう)
     ●
    その土地に建物を建てることを神に告げ、
      以後の工事の安全を祈る旨の祝詞を奏上する。
    四方祓(しほうはらい)
     ●
    土地の四隅をお祓いをし、清める。
    地鎮(じちん)
     ●刈初(かりそめ)、穿初(うがちぞめ)、鍬入(くわいれ)等が行われる。
     ●設計・施工・建主に振り分ける事が多い。
    玉串奉奠(たまぐしほうてん) 
     ●
    神前に玉串を奉り拝礼する。
     ●玉串とは、榊に紙垂を付けたもの。
    撤饌(てっせん)
     ●
    酒と水の蓋を閉じお供え物を下げる。
    昇神(しょうしん)
     ●
    神籬に降りていた神をもとの御座所に送る儀式。


    ってな 順番で 行っています。


    むかし むかしの 奈良時代の頃から 地鎮祭という
    儀式があったみたいですよ。

    昔から 
    ●お家を立てている最中、妙な事故や事件に巻き込まれる
    ●この土地に住んでから、妙な病気になってしまった
    とか・・・。

    「ア〜 ア〜 あの時に 地鎮祭をしておけば・・・。」

    なんて事が ないように 昔から 行われていたんですね!


    いつも お客様と一緒に 地鎮祭を 行う時は、
    私自身も 気持ち と 背筋が 
    「シャキ〜ン」 とし、 心が一新します。

    やはり 私も 「ニッポン人」 
    こういう儀式は、嫌いじゃない!!

    魂が 磨かれるような この感じ!

    この感じが心地良い!

    昔、幼稚園の先生が 
    「神様は、自分の心にいます」と 言っていました。
             (先生が よくいう フレーズ ですよね)

    常に 神様は 心にいるのならば
    わざわざ 神様を 呼ばなくても
    いいんじゃないか! とも 思いますが。

    大人になるにつれ、純粋たる 素直な心が
    普段の忙しい毎日により 遠ざかってしまっている
    現在の大人達(自分も含めて)にとって

    「地鎮祭」という儀式の一つも
    その家族にとって 一人一人にとって
    何かを 目覚めさせてくれる
    「ピーン」 っと 何かを 
    思い出させてくれる そんな大切な儀式なんですね。

    ふ〜か〜い〜い〜は〜な〜し〜

    って 歌いたくなるな〜る〜


     
            そんな PIROCHIRO でした。

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